2012年10月4日木曜日

community shop




ある意味理想の、、、?

コミュニティスペースだかなんだか知らないけど
起業のための本や開く気にもならない“コミュニティ”本の類いしか置いてないような、おサムイ場所よりはずっとわかりやすい?(かも!?)

ショップを謳うからには、投げっぱなしにはしません!
モチロン店内と居間が続いております。
なので、“店主”老夫婦と喋りたかったけど、昼ご飯食べているのが見えたので泣く泣く遠慮しました。

利用する僕らの遊び方の幅が求められている、、、(のか?!)
試されているのか?!

道の角っこに建っているから「かどみせ」と付けたのだろうと想像出来る店名も、場所の機能も、オープンな空間も、、、、、、このわかりやすさは、ある意味理想(なのかなぁ?)

喜多方で見付けた、こんなcommunity shop。


※ちなみに、テーブルの上に箱が置いてあってプルタブを集めている旨の書いてある紙が貼ってありました。

※ちなみに、看板には「VENDING MACHINE SHOP」と「レストショップ」の表記が。

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